「紺碧の公海へいざ漕ぎ出せアクエリアンエイジ」
- 5 日前
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どうも毎度皆様こんにちは。
先日の第11回横浜最強座in秋葉原に参加してくださった全国のマインドブレイカーの方々ありがとうございました。あれほどの賑わいを感じられたこと誠に感動しております。
これからもアクエリアンエイジを楽しんでいただけると幸いです。
そして今回は「アクエリのゲーム性を破壊する疑いのあるカードやシナジーを知っておこう」第二弾をお送りします。
…このゲームは沼に沈むと6時間程度なら秒で溶かす魔性を持ちながら醒めると5秒で愛想が尽きるという何とも難しい扱いのゲームです。
なのでその「醒める要因」をあらかじめ予習しておきましょう。
快諾された方は以下からどうぞ。
◯そういうことにしておきましょう(ホライゾンII収録)
いきなり何だそのカード?感はあるでしょうが、これはつい最近シナジーが発見されたカードです。
テキストを読んでも「ああ、面白コンボとかに使うんだろうな」と感じた方もいるでしょう。
しかし下のテキストがシナジーするカードによってはゲーム性を容易く破壊するチートカードに変貌します。
まずモンスターナースメイド"姫川美紅"や病弱少年"遊佐隆幸"の「メインフェイズ終了時にフルパワーになるアビリティ」の後に手札から捨てて効果処理してメインフェイズに戻しましょう。
またはミューズの森や禿山の一夜など効果処理の後メインフェイズが終了するカードの後メインフェイズに戻してみます。
…そうノーコストの手札1枚捨てるだけでこれらのカードのデメリットが帳消しになりゲームブレイカー的チートカードになりますね?
テキスト的にはファクターも参照せず使用宣言かどうかも怪しいためレスポンスやカウンターも裁定次第では無効のスーパーチートカードになります。
もし2枚握ってコミュニケイトデバイス付きの姫川美紅や遊佐がいたら相手プレイヤーの精神衛生は著しく悪くなるでしょう。
使用の際は自己責任でお願いします。
今回はここまで。
あなたのアクエリアンエイジ愛が「現実」や「合理性」なんかに負けない事を心から願っております。
これからも良きアクエリライフをあなたと共に。

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