「汝求めるところの価値を知れアクエリアンエイジ」
- 4 日前
- 読了時間: 3分
どうも皆様こんにちは。
今日は「プレイヤーの心を折る"現実セレクション"」を久々に見ていこうと思います。
今回の記事は私の心にもかなり深い傷を刻んだ私怨の濃いカード達なので文章や表現が攻撃的なものになり得る事をご了承ください。
同意してくださる方は以下からどうぞ。
◯赤竜女王"ロッソ"
キネティックシュートやダークネスベインなどの「ファストダメージスペル」や一色真純•明音鈴などの「EGO現実四天王」が児戯に感じられるほどの問題を巻き起こしてきた罪深きネームレベル。
反吐が出るので効果や所感も書きたくないレベルである。
正直な話このカードを使って「現実は厳しいからw」というヤツは対戦ゲームでコミュニケーション取るのをやめたほうがいい。
マジで忠告しておくと1.2回使ってその暴虐性を実感したら速やかに卒業する事を勧める。
あなたの友人が不快のあまり顔を歪めてからでは遅いぞ。
◯マジカルシェリフ"ウラン•ライホルド"
コイツも出すだけで様々な序盤優位を稼ぐ劇薬ネームブレイク。
ゲームの基盤であるドローキャラを捨て札できる効果を2ファクターネームにつける意味をガチでわかっていないだろう開発陣には失望しかなかった思い出がある。
茨の枷やエリスの黄金林檎の時も思ったが「ゲームとしての面白さを考えたこと無いだろ」と沸騰していたのは遠い過去の話である。
「現実」と「一緒にゲームしてくれる友人」のどちらが大切かはよく考えた方がいいぞ。
◯アストラル•アサルト(プロモ)
手に入りにくいプロモカードでありながら「刺さったらゲーム終了」を序盤で決定づけるしかもギャラクシー対応のプロジェクトカード。
レッドジュエル+ルビーストライクの考察の時も触れたが開発陣の「仕事に対する憎しみの深さ」はとてつも無いものなのだろうと思う。
だがソレを製品に反映させるのはクリエイターとしてというより人間としてどうかのレベルである。
一回でもいいから対戦ゲームで楽しい思いをしてからゲームを作るという仕事に従事して欲しい。
それだけがささやかな私の願いである。
ギャラクシーのWIZ-DOMデッキの最適解がこのようなカードでとても切ないですね。
今回はここまで。
もう一度言っておきますが「現実」と「一緒にゲームしてくれる友人」どちらがあなたにとって大事ですか?
そこをはっきりさせておかないと避けようない悲劇はあなたの目の前で大事なものを奪っていくでしょう。
その事態の前に跪いて絶望してからでは遅いですよ。
これからもかけがえのないアクエリライフをあなたと共に。

コメント