「思い出は空の彼方にアクエリアンエイジ」
- 5 日前
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こんばんは。唐突ですが今回はデッキプレゼンです。
…といっても「騎士竜の雄たけびを聞けアクエリアンエイジ」(2021年1月24日分)で紹介したデッキを再編したものになります。早速レシピからどうぞ。
「思い出は空の彼方に」
〇ブレイクカード
ドラゴンロード”ソフィー・ラスタバン”×3
ドラゴンマスター”ソフィー・ラスタバン”×3
飛燕”張翼徳”×2
ランスイル”カペラ”×2
円卓の騎士”ユーウェイン”×3
レジスタンスリーダー×3
セルフィッシュウォリアー×2
〇プロジェクトカード
誓いの刃×3
アブソリュートヴァニッシュ×3
見せしめ処刑×2
〇ファストカード
次元の檻×3
〇パーマネントカード
プライベート・ドラゴン×4
インペリアル・オーダー×2
以上、激重の35枚体制です。
「…どうしてそうなった」と思った貴方はおかしくありません。安心してください。
そう、元々「円卓の騎士が竜化して戦場を蹂躙」というテーマの「”ソフィー・ラスタバン”+プライベートドラゴン」デッキでしたが、視点が戦場全体の俯瞰視点に広がったというイメージになりました。
そして仕掛け方も「ソフィーを誓いの刃で重ねて全体サイズアップからのプライベートドラゴン」というだけでなく「見せしめ処刑でパワーをはぎ取ってからの誓いの刃→ネーム現着」というルート、「次元の檻で縛って”張翼徳”でネーム排除からの横制圧」という搦め手も搭載です。
”ダメージ置き場系アビリティ”や「ジャンヌキャラビート」も”カペラ”で華麗にさばいてあげましょう。
もしくは「次元の檻をカウンターさせてからのアブソリュートヴァニッシュ」等の戦略でもOK。
まあ”不動明王”や”シルマリル”が出てくると片手落ちになるのはしょうがないです…しかし”張翼徳”で一騎打ちを仕掛けるもよし、重ねソフィーで全体パンプして圧をかけるも貴方の采配次第。
そこは指揮官としての格の違いを見せつけてやりましょう。
パニッシュメントとかがどうしても怖いのであれば「重詠唱」の枠を2,3枚指すのもいいですね。
そして実際に自分の戦略プランニングがはまった時の嬉しさを存分に体験してみてください。
…「こんなムキムキの筋肉デッキなんてカジュアルとは言えない!」と思うのもごもっともですが、実際の戦場で相手と組み合えなくてはそもそもゲームになりませんし自分も対戦相手もつまらないでしょう。
ここは是非ともあなたのマインドブレイカーとしての力と才覚でこのテーマゲームを楽しんでみてください。
よきアクエリライフを。

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