「ちょっとうちの子見て行ってアクエリアンエイジWIZ-DOM番外編」
- 5 日前
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今回はオリジナル世界軸で考えてみたものの結局このブログ用にリメイクしたネタ設定を供養しておきます。…「アクエリの二次創作専門だったはずでは?」という所感まことにごもっともですが、”アクエリアンエイジの世界設定を下地に考えればアクエリアンエイジだ”という信条で書いておりますご了承ください。
まあ興味が湧かない場合は「まずゆっくり探訪していって…?アクエリアンエイジ(私の考えるカジュアル論)(2021年3月4日分)」や「道しるべは保全しとけアクエリアンエイジ(戦略構築記事まとめ)(2021年4月5日分)」から読んでみてください。
ご了承の方からどうぞ。
ギャラクシー”ジェネシス・コード”ー義眼の皇女と千里眼魔女ー
〇義眼の皇女”ソフィア・レイドワークス”
とある国の第三皇女として生まれるが、妄想と虚言癖が目に余るものがあり皇室を追い出された上で国外追放の身となった元深窓のお嬢様。
右目の視力が失われており魔術器具による義眼を埋め込んでいる。
彼女を知る者曰く「歩く破滅要因」という評価は誰もが認めるところだ。
今は魔術文化圏のルール裁定を任されている名家レイドワークス家に軟禁されている。
〇「千里眼魔女」”イレーネ・ヴィッツクラフト”
「因果の系統樹」と呼ばれる”運命の予定表”を見ることができる異能を有している、との噂が立っていることから「魔女」との二つ名で呼ばれる占星術師。
「千里眼」は彼女の実績を畏怖する人々のつけた通り名であるようだ。
〇プリンセス・アカシア”ミレーユ・ソルトレイク”
「封鍵」の担い手の一人でありながら「財団」の代表理事でもある占星術師達の元締め的存在。
何十年も十代後半の容姿をしている事については言及しないのが界隈での暗黙の了解である。
一章「因果と史実を結ぶ魔眼」
二章「薔薇の刻印が示すモノ」
三章「天界の使者が歌う舞台」
四章「秩序を創る「鍵」と意思」
五章「義眼の視界に映る世界」
終章「花の彩る茶会へようこそ」
以上です。中身は気が向いたら書くかもしれません。
貴方のアクエリライフの充実のために役に立てば幸いです。
これからもよきアクエリライフを。

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