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「ちょっとうちの子見て行ってアクエリアンエイジEGO編ーPart4ー」

  • 5 日前
  • 読了時間: 3分

〇サバイブ・ヴォルテックス”三条朱鷺子”


前線においての戦術選択を担う部隊長にして平時の外部プレゼンを一手に引き受ける管理業務を主な仕事としている現場指揮官的存在。


「自然界の生存競争」の概念を具現化した異能は戦場での存在感を絶大なものにしている。


彼女の視線に射抜かれた者は畏怖感のオーバーフローにより意識を遮断する事態に陥るほどだ。


それに加え理詰め論破を極端に好む嗜虐的趣味を持ち合わせる問題人物でもあるので彼女の側近や副官はいつもメンタルをすり減らしている。


しかしオフの場では甘いカクテルを嗜むのが好きな「女の子」的一面もあるようだ。



>オリジナルネームカードEGOPart51,エピソード(2020年1月19日分)




〇セレブレート・スクウェア”蒲田愛耶”


「任意の場所を”主の守護する聖域”と定義することで人の深層意識をコントロールできる」という異能を持つらしいが詳しいことは上層部及び直属の上司しか把握していない特務部隊の一人。


異能の根底が神学的概念により成り立っているためインモラルな表現や思考に対して過敏に反応してしまうのが彼女の慢性的な悩みでもある。


そのため「委員長気質」が顕著に出てしまうこともたびたびあるのだが、基本愛されキャラなので周囲の理解は得られているらしい。



>オリジナルネームカードPart39(2020年1月4日分)エピソード(同1月5日分)




〇ピクシーティア・ドロップ”御笠利奈”


「対象の意識を仮想世界に取り込むことでその能力を封印する」という異能を持つことから「物語世界の支配者」とも評される概念操作系能力者。


「妖精の涙を誘うことができる者」という意味合いの二つ名をつけた人間はかなりな好意を彼女に持っていたことは否定できまい。


…まあ彼女の際立った美しい容姿とその異能の組み合わせは崇拝と憧憬を誘うものだからしょうがないのかもしれない。



>オリジナルネームカードEGOPart49,エピソード(2020年1月17日分)




〇フェイト・アクアリウム ”アンネリース・フォーマルハウト”


”ボーダーライン”と呼ばれる超越境界点に関する案件を専門に扱う部署のチーフエージェントでありながら単独独自捜査権限を認められている特務部隊員でもある少女。


「精神的繋がりを持つ能力者の異能を一時的に借り受ける」というその能力はいかなる時でも汎用性が抜群であるため様々な前線に駆り出される便利屋具合であるが、本人が面倒ごとに首を突っ込みたがる性分であるためあまり気にしていないようである。


むしろ前線に赴く時の無垢な瞳の輝きは周りの人間が引くぐらいのキラキラ加減らしい。



>オリジナルネームカードEGOPart47,エピソード(2020年1月13日分)

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